「蒸気機関車がいた時代」

小海線 その6 昭和47年2月

昭和47年2月には好天の南アルプスの雪景色に魅せられてもう1回行った。

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甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真1/3
前回の「その5」の最後で小淵沢大カーブを行く193列車を掲載したが、その列車を車で追いかけこの北岳が見える地点を次のポイントにした。


甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真2/3


甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真3/3


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甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真1/4
鳳凰三山を背に急勾配を上る。


甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真2/4


甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真3/4


甲斐小泉-甲斐大泉 193レ 【昭和47年2月】 連続写真4/4


 
清里駅 193レ 【昭和47年2月】  
ゆっくり走っても清里駅で追いつける。


 
清里駅 193レ 【昭和47年2月】


清里駅 193レ 【昭和47年2月】
凍結部分を融かすために作業している。


清里駅 193レ 【昭和47年2月】
標高の高い清里、野辺山の朝は冷える。国内の蒸気機関車が走る路線で、最低気温が氷点下10度を連日のように軽く下回る場所は北海道を除くとここだけだった。


清里駅 193レ 【昭和47年2月】


清里駅 193レ 【昭和47年2月】


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清里駅 193レ 【昭和47年2月】


清里駅前 【昭和47年2月】
カチカチに凍りついた清里駅前。


清里駅前 【昭和47年2月】
北海道並みのアイスバーン。


清里駅前 【昭和47年2月】


清里-野辺山 193レ 【昭和47年2月】


清里-野辺山 193レ 【昭和47年2月】
八ヶ岳は近すぎて全容は入らない。


清里-野辺山 193レ 【昭和47年2月】
最高地点の踏切から見送る。


清里-野辺山 193レ 【昭和47年2月】


野辺山-信濃川上 193レ 【昭和47年2月】


野辺山-信濃川上 193レ 【昭和47年2月】
これを最後のカットにして東京へ戻った。


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【昭和47年2月】
厳冬期なのでR141、R20でおとなしく帰京した。


【「小海線」は次回が最終です】
 

小海線 その1 昭和43年9月
小海線 その2 昭和44年7,9月
小海線 その3 昭和44年9月
小海線 その4 昭和45年8月、昭和46年9,10月
小海線 その5 昭和46年12月、昭和47年2月


 
 
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