「蒸気機関車がいた時代」

石北本線 網走湖・緋牛内

網走湖畔に「網走湖荘」というYHがあり何回か利用した。

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網走駅 【昭和42年2月】
2月26日、釧網線の斜里-止別間で撮り、斜里14:39発628列車で網走に15:35に到着。駅舎は内地では見られない造りで新鮮に見えた。


網走-呼人 【昭和42年2月】
網走湖荘YHに泊まり、翌朝は湖畔で撮る。函館行き特急「おおとり」は始発網走を出たばかり、函館まで10時間40分の長旅。


 
網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真1/3  
札幌始発の急行「石北」は、北見から各駅停車となり終着網走まで行く。


 
 
網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真2/3  
この区間はC58しかいないと思っていたが、9600が牽いてきた。


 
 
網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真3/3  
編成は急行「石北」そのまま。網走着は8時過ぎ。


 
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網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真1/3
網走9:24発の混合530列車旭川行き、終着は18:02。


網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真2/3
後ろの山は天都山。線路の手前に国道39号線があるが、当時のことなので交通量が少なかった。


網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真3/3
網走湖は全面結氷しており、ワカサギ釣りが行われていた。


網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真1/5
網走9:51終着の遠軽5:48始発の混合523列車が来た。


網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真2/5


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網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真3/5


網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真4/5


網走-呼人 【昭和42年2月】 連続写真5/5


緋牛内-端野 【昭和43年3月】
前夜温根湯のYHで泊まったがこの日は朝から降雪、雪の留辺蘂港内で撮影後、予定変更して夜行の上り「石北」に乗るまでの時間調整で初めてこの区間に行った。


緋牛内-端野 【昭和43年3月】


緋牛内-端野 【昭和43年3月】
区間運転の気動車1546D。


緋牛内-端野 【昭和43年3月】
北見始発弟子屈行き531列車。


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緋牛内-端野 【昭和43年3月】  
緋牛内17:05発遠軽行き536列車。


【この区間は今回だけで終了です】
 
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